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2006年7月22日 (土)

凱旋門賞への道 Part1

ディープインパクトじゃなくて、私のですけどね。

まあ、今年の凱旋門賞は大変なことになるってことは、もうある意味、去年から想像することは出来た訳ですが、7月の段階で、このレベル。

案の定、凱旋門賞観戦ツアーは、旅行会社、競馬雑誌主催などなど、乱立していますね。調べようも判らぬ当方のような輩には、何社でどれくらいの募集規模なのかも把握は出来ませんが、これからも、追加のパックや、動きの遅い会社のツアーなども出現してくることでしょう。

最終的に、10月1日のロンシャン競馬場では、どれくらいの日本人がいて、フォルスストレートから最後の直線でディープインパクトと武豊の名を叫ぶのでしょうか?

実際問題として、私の動きは早かったとは思います(自分の中では、ですけど)。ディープが天皇賞を勝った段階で、遠征は決定的になったわけで、ネットでは検索しました。でもツアーの始動がネット上に表面化するのは思ったよりも遅かったですね。誰でも考えることですが、今回は条件のいいツアーで参加したいというのがありましたので、多くのツアーの中から、比較しながら、申し込もうと思っていたのです。だから電話で旅行会社に問い合わせするよりも、ネット上で条件の比較をしたかったんですよねえ。でも、一向に出てこない、今年のツアー情報。

そんな中で最初に出てきた、おなじみ近畿日本ツーリスト。私とも因縁浅からぬ近ツリ。

Part2に続く(ってほど大層なもんでもないけど…。)

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