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2009年1月27日 (火)

ディープスカイ

JRA賞授賞式で、各陣営の遠征計画が明らかになってきた。

http://www.nikkansports.com/race/news/p-rc-tp0-20090127-454242.html

・・・こういう記事を見る度に、暗澹たる思いにさせられるんですよねえ。

はいはい。勝たないと行かないんですね。

何年前の話だよ。

誰がG1勝たないと遠征しちゃいけないって決めたんですかねえ。

ダビスタじゃねえっての。

そして、春国内3戦。で、その後、どこをどう使うんでしょう?

ディープやサムソンと、どう違うんでしょう?

思い出作りですか?

それならいいです。国内で遠征費用稼いで、海外旅行ですね。楽しんできてください。

日本から応援しますので。

あーあ。

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ドロウジー・シャペロン→中山→ドロウジー・シャペロン④

ということで、遅刻した舞台。

五分程度の遅刻なんで、まあ、前日にきちんと観れていたので、良しとしましょう。(でも、他の観客の方、申し訳ない)

しかし、最前列中央で見る舞台はありえない程に良かった。楽しかった。

表情も生き生きとして見えたし、オーケストラの音楽も大迫力でビシビシ伝わってきた。あっという間の100分間だったと思う。お腹一杯。

そして、②で書いたWキャストのテツ&トモ。

しっかりしていたと思うし、楽しい演技が出来ていたと思う。

前日のコンビは、歌やダンスの切れが素晴らしく、キメキメだったが、テツトモは動きにおかしみがあって、やはり一世を風靡したコメディアンとして面目躍如の演技だったと思う。結果的には、どちらもアリだと思うが、個人的には、テツトモの面白みにより魅力を感じたかな。

これで、舞台にも加速がかかって、遠征が増えるかもしれないなどと思っている。

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ドロウジー・シャペロン→中山→ドロウジー・シャペロン③

次に、中山。

久しぶりに○○さんと共に、競馬参戦。非常に楽しい時間を過ごす。ありがとうございますた。

しかし、それとは別に、馬券は中々難しい状況。大体、アレキサンドライトSなど当たっても、ガミる以外の要素一切なしでは、何とか京都メインで、今日の損失を補填するので精一杯。

やはり、現場に行くと、平静ではいられないのか。というか、平静な状況である自宅でも、冷静な馬券判断が出来ていない時点で、説得力はないわけだが。

ともあれ、前回(といっても、十年以上さかのぼる…怖い怖い怖い怖い)も思ったが、駅からスタンドまでが遠いぜ!田舎者の車社会を思いっ切り享受している人間には、あからさまに堪える^^

やはり、都会人は足腰がしっかりしている。

そして、帰りには、乗るべき列車に乗り遅れ。

舞台に遅刻したorz

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2009年1月24日 (土)

ドロウジー・シャペロン→中山→ドロウジー・シャペロン②

ということで、23日、観ました。

楽しかったです。私は。来る前に、ネット界隈で評判を逍遥していて、好き嫌いがある、幾つか難点がある、などの情報を得ていたので、その状況から考えるに、私の好き系であることは想像していたので、その通り。

勿論、私は舞台を観るのは、昨年のフラガール2回のみの完全初心者である。故に、専門的なことは分からないし、他作品との比較という部分でも、比較する対象が無いに等しい。なので、そういったことは専門家や熟練のファンにお任せするとして。

単純に面白かった。基本となる劇中劇の馬鹿馬鹿しくも古き良き時代のミュージカルというテイストの楽しさ。それを貶しながら愛する椅子の男。

とは言え、そう思う私でさえ、難点は感じた。

今回、私は1階M列で鑑賞した。まあ、表情が分かるほどの距離でないのは想定内。ちゃんとオペラグラス持参で何の問題もない。でも、出演者の何人かの声が聞き取りづらいという部分。それは、演者の声量・滑舌が問題なのか、オーケストラとの音量の問題なのか、分からない。でも、その点は残念だった。

しかし、後は概ね満足。後は、ある意味劇中劇という設定を使う本作品を観る私たち自身が椅子の男となり、ああでもない、こうでもない、と文句を言うのも、結局、舞台・ショーが好きなんでしょ?と言われている様で、心憎い。どこまで確信犯なのか、判別できない感覚も楽しめば?ということなんでしょうか。

あとは、他の方も指摘していますが、藤原紀香嬢の奮闘ぶり。素晴らしかったと思う。

勿論、他のキャストもキャラクターでもって行く者、歌・ダンスでしっかりアピールする者、様々で楽しかった。それと、今回Wキャストとなっているパティシエ/ギャング役は、昨日は舞台畑の方々。非常にしっかりとした演技を観させて頂いたが、今日の夜は、テツ&トモ。この違いを見比べるのも楽しみ。

因みに、昨日を鑑賞の日にセッティングした大きな要因となった小堺&なだぎ両氏のトークショーが、終演後にあったが、こちらも非常に面白く、楽しかった。

今日は、昨日と一転して、最前列中央というありえない席。オペラグラスを使わずとも、演者の表情も丸分かり。圧倒的なパフォーマンスを感じれたら幸せだ。

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ドロウジー・シャペロン→中山→ドロウジー・シャペロン①

いやあ、あけました。とっくの昔に。

まあ、私にしては、早い始動と言えるでしょうが。

色々書きたいこともありましたよ。フィギュアの全日本とか、有馬orzとか、箱根(柏原!!!)とか、都道府県駅伝(柏原!!!)とか、まあ、書きたいと思って書き始めるけど、なんかまとまらず。ということで、今日に至る、と。

で、今、私は東京遠征中。

藤原紀香主演で話題の「ドロウジー・シャペロン」を観に来ております。

もう、昨日になりましたが、まず18:00の回を鑑賞。

もう、今日ですが、朝からは、重賞もないけど、中山参戦。二度目の参戦ですが、前回は、本当に来ただけという感じで、本格参戦は初。

で、最終を待たずに、また、日比谷に取って返して、ドロウジー・シャペロン17:30。

さほど思い入れもなく、誰かのファンということもないのに、何故かこんなことになっております^^。

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